6月25日  6+2+5=13  1+3=4  誕生日の月、日にちの数字を一桁ずつ足して4になる誕生日の人

6月25日  62+5=13  1+3=4
誕生日の月、日にちの数字を一桁ずつ足して4になる誕生日の人
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今年の誕生日から来年の誕生日まではサイクル7休息
自分を見つめ直す内面充実、充電の年です。今までの生き方を振り返らざるを得ないような出来事が起こりやすい1年なので注意しましょう。仕事面や家庭生活でも客観的に見直すタイミングです。自分自身を見つめ直し、役に立たない価値観は手放し、内面の充実を心がけることが大切です。来るべき収穫の時期に備え、自分の心身をバランスよく磨いていくことに、手を抜かない姿勢が大切ですよね
恋愛、人間関係では
お互いに距離を置いて、相手のことを客観的に見つめ直す良い時期です。相手から少し離れて、自分自身の内面にもっとフォーカスするチャンスです。あなたが相手を変えようとしている限り、相手が変わることはありません。あなたの内面が変われば、相手の言動にも必ず変化があらわれることになるのです。あなたの言動を厳しくチェックするということは、相手のことを本当は信頼していない証拠。相手の自由を認めてあげることがお互いの深い信頼に繋がります。お互いに「ひとり」で行動する時間があるからこそ、ふたりの時間が喜びに満ちたものになるのです。
お金、仕事では
大きな成果を手にする時期は近づいてきています。それだけに「その時」を想定して、いろいろな準備をしていくことが大事な1年になるでしょう。自らのメンタル面の強化充実にも力を注ぐとよい1年です。また、休暇を取るにもピッタリ。意図せず、そういう状況に追い込まれたとしても慌てないことです。貴重な充電期間だと思って、ひとりの時間を大切にゆったりとした時間の使い方を心がけてみましょう。自らのスキルアップのために読書やセミナーに参加したり、資格や技術習得のための勉強に励んだりすると、翌年以降に大きな成果が見込めるでしょう。
健康、生活では
肉体面では長年溜め込んできたものが表面化しやすい時期です。今まで蓄積されたものが溢れてしまって、病気やトラブルに繋がっているのだと理解することが大切な視点です。ここで丁寧に体調を整えておかないと、翌年以降の「美味しいところ」を味わえなくなる可能性もあるので、きちんと気を配りましょう。この時期は、読書やジム通いなど、自分ひとりでできる趣味や、新しい資格を習得するための勉強などに時間を費やすことがお勧めです。自分のペースで進めることが大切で、他人と比べないようにすることが大切です。
6月はサイクル4現状維持
よくいえば「安定、堅実」、悪くいうと「固定、停滞」の1ヶ月になります。大きな変化は望めず、「動き」の少ない月ですが「土台作り、基礎固め」の大事な時です。変化の乏しい地道な作業が続き、目に見える成果を受けとることも難しいので、忍耐を強いられる厳しい1ヶ月となるかもしれませんが、この1ヶ月は9ヶ月周期全体を左右する重要な月になるでしょう。
恋愛、人間関係では
かなり忍耐を強いられる1ヶ月になるでしょう。残念ながら、新しい出会いも望めませんし、現状のパートナーシップ、恋愛、人間関係の中でも、変化を望むのは難しいかもしれません。現状維持ができれば十分と考えてあまり動かないほうが得策です。この時期の大きな変化(離婚、別れなど)は、ここは感情に流されず、もう一度考え直したほうがよいでしょう。日々、普通に暮らせることへの感謝を忘れないようにすること。特に掃除を徹底して、部屋の片づけ、整理整頓など身の回りをスッキリ保つように心がければ、良い流れを引き寄せることができるのでお勧めです。
仕事、お金では
この1ヶ月は転職したり、独立起業したり、事業内容を転換したりするのは向いていません。とにかく地道に「続ける、継続する」ということだけに絞って、今、目の前にあることに誠実に取り組む姿勢が大切です。無理して勝負に出ると、取り返しのつかない痛手を負う可能性もあるので、大きなリスクが伴うような決断は慎重にしましょう。
この時期の頑張りが後々、大きな果実となって返ってくるので、ここが踏ん張りどころです。精神的にも経済的にも、目に見える成果を受けとることが難しいので、それは覚悟しておきましょう。仮に上手くいったとしても浮かれないこと。足元を固めて一歩一歩、着実に仕事を進めていくことが大切です。
6月の厄日    6月27日
6月25日生まれの人の適職
芸術家、作家、ジャーナリスト、占い師、建築家、旅行業などに向いています。
「重要な仕事をしている」という実感さえあれば、どのような分野でも(人のお金や資源を扱うような仕事から、健康、社会問題を扱う仕事まで)働けるでしょう。
今年の誕生日から来年の誕生日までは、自分自身を見つめ直す時期に当たっています。その中の6月は現状維持、停滞に当たります。前向きに気持ちを切り替えていくことが大切です。

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